昆虫100種大図鑑「絶滅危惧種ビオトープ」プロジェクト 昆虫の写真を撮って、送って、「昆虫100種大図鑑」づくりに参加しませんか?

よくあるご質問

投稿について

Q1:投稿フォームの「お名前(ニックネーム可)」、「メールアドレス」、「コメント」は、何に使用されるのですか。
A1:「お名前(ニックネーム可)」と「コメント」は、投稿いただいた写真を本ウェブサイトに掲載する際、併せて掲載させていただきます。メールアドレスは、投稿いただいた方全員にお送りする「百福士昆虫博士認定書」(デジタル)の送付、ならびに絶滅危惧種、または未投稿の昆虫写真を投稿いただいた方への謝礼(カップヌードル1ケース(20食入り)。先着100名様)を送付させていただく際の送付先の確認のために使用いたします。
Q2:名前はウェブサイトに掲載してほしくありません。
A2:投稿の際、「お名前(ニックネーム可)」欄にニックネームのみご記載ください。
Q3:投稿フォームで記入する投稿コードはどこで入手できますか。
A3:安藤百福記念 自然体験活動指導者養成センター(以下、安藤百福センター)のビオトープの入口に設置した「小諸絶滅危惧種ビオトープ」の看板の裏面、または安藤百福センターの受付でお尋ねください。
Q4:投稿1回につき写真は何枚まで投稿できますか。
A4:1投稿につき、添付できる写真は1枚となります。複数枚写真を投稿する場合は、お手数ですが写真ごとに1つずつ投稿をお願いします。
Q5:投稿する写真の形式、容量は決まっていますか。
A5:JPEG、PNG形式の写真が投稿可能です。また、写真の容量は、1点につき10MBまでにてお願いいたします。
Q6:ガラケーでも投稿できますか。
A6:ガラケーからは投稿いただけません。
Q7:投稿する昆虫写真はどのような写真でも良いのでしょうか。
A7:昆虫の種類の同定ができませんので、できるだけ至近距離で昆虫単体を撮影した写真を投稿してください。また、「昆虫100種大図鑑」に用いることがありますので、撮影者ならびに背景に人物像が含まれない写真を投稿いただけますようお願いいたします。
Q8:安藤百福センター以外で撮影した昆虫写真の投稿も可能ですか。
A8:安藤百福センター以外で撮影した写真の投稿はご遠慮ください。
Q9:昆虫の卵、さなぎの写真も投稿できますか。
A9:はい。是非投稿をお願いいたします。
Q10:昆虫以外の虫の写真も投稿できますか。
A10:昆虫以外の写真は投稿いただけません。

投稿写真の使用について

Q11:投稿した写真はどのように使用されるのですか。
A11:「小諸絶滅危惧種ビオトープ プロジェクト」事務局で選定のうえ、本ウェブサイトに掲載させていただきます。また、投稿いただいた写真の中から種類の異なる昆虫の写真100枚*を選んで「昆虫100種大図鑑」(デジタル)を制作し、後日、本ウェブサイトに掲載します。
*「昆虫100種大図鑑」に掲載する100枚の写真は、事務局で選定させていただきます。
Q12:投稿したすべての写真をウェブサイトに掲載していただけるのですか。
A12:「小諸絶滅危惧種ビオトープ プロジェクト」事務局で選定のうえ、できるだけ多くの写真を掲載させていただきます。掲載可否のご連絡はいたしませんので、予めご了承の程お願いいたします。
Q13:投稿された写真はいつウェブサイトに掲載されますか。
A13:通常1〜2週間程度お時間をいただきます。掲載の事前のご連絡はいたしませんので、予めご了承の程お願いいたします。
Q14:「昆虫100種大図鑑」はいつ完成するのですか。
A14:種類の異なる昆虫100種の写真が集まった後、制作いたします。具体的な時期は未定です。
Q15:「昆虫100種大図鑑」は販売されますか。
A15:デジタル図鑑になりますので、冊子での販売は予定しておりません。本ウェブサイトに掲載する予定です。

インセンティブについて

Q16:「百福士昆虫博士認定書」はいつ届くのですか。
A16:通常1〜2週間程度お時間をいただきます。
Q17:「百福士昆虫博士認定書」は郵送されるのですか。
A17:デジタル認定書のため、投稿フォームにご記入いただいたメールアドレス宛てに電子メールで送付させていただきます。
Q18:カップヌードルの当選はどのように分かるのですか。
A18:当選者には事務局より直接電子メールでご連絡を差し上げます。
Q19:自分が撮った昆虫が絶滅危惧種か、未投稿の昆虫か、その場でわからないのですか。
A19:専門家に確認するため、現地での種類の同定はできかねます。

その他

Q20:本当に絶滅危惧種は来るのでしょか。
A20:断言はしかねますが、専門家のアドバイスのもと、その種の昆虫が来る可能性が高まるよう設計しております。
Q21:ビオトープで見つけた昆虫を捕獲して、家に持って帰っても良いのでしょうか。
A21:「小諸絶滅危惧種ビオトープ プロジェクト」は、生態系の保全と生物多様性の向上を目的としたCSR活動ですので、ビオトープで見つけた昆虫はやさしく触れるのみで、捕獲してお持ち帰りになるのはご遠慮ください。
Q22:英語版のウェブサイトはないのですか?
A22:恐れいりますが英語版はご用意しておりません。
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